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昨日、テレビ朝日の『点と線』をみた。
ビートたけしの鳥飼刑事がいい。高橋克典の三原警部補もいい。とにかく大物役者さんが脇を固めていて、ちょっと証言するだけの人たちにも名のある役者さんを使っていて驚いた。
ドラマの緊張感がすごい。これで2夜連続放送というのは酷である。緊張感がとけないのはつらい。
2007年11月25日 (日) 17時15分 映画・テレビ | 固定リンク
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